国際規格準拠:遭難信号とSOS 発光機 緊急救援

国際規格準拠:遭難信号とSOS 発光機 緊急救援 V2.1

上空には救援ヘリや取材ヘリが飛んでいるのに発見してもらえない、救助して欲しいという明確な意志を伝えたい。 このような時に国際規格で定められている遭難信号やSOS信号を発光します。

上空には救援ヘリや取材ヘリが飛んでいるのに発見してもらえない、救助して欲しいという明確な意志を伝えたい。 このような時に国際規格で定められている遭難信号やSOS信号を発光します。

山で遭難した、電話やGPSで大まかな場所を知らせ、上空には救援ヘリや取材ヘリが飛んでいるのに発見してもらえない、ヘリや周りの音がうるさくて声も届かない。

救助して欲しいという明確な意志を伝えたい。

このような時に国際規格で定められている遭難信号やSOS信号を発光します。

海上では、救命ボートには自動で遭難信号電波送信機や発光灯が備え付けられている物もあります。

また、船舶には非常用位置指示無線標識装置(イーパブ)などが備え付けられている事が多く、普通は遭難した事と遭難した船の位置は直ぐに通報され、救助活動が始まります。

何の連絡手段も無い救命ボートで流されている、救命ボートに積んでいる遭難通報装置の電池が切れてしまった、もちろん電話は通じない。

上空からは飛行機の音が聞こえる、遠くには船舶がいる、このような時に遭難信号を発光し、見つけてもらうのに役立てます。

遭難信号やSOS信号は国際規格で発光回数やタイミングが決まっており、航空機や船舶従事者、警察、消防、自衛隊、アマチュア無線従事者などに幅広く知られています。

また、国や言語に関係ない国際規格ですので、言葉の通じない海外旅行時にも安心です。

このアプリを起動すれば、面倒な操作は必要無くタップだけで遭難信号、SOS信号が切り替わります。

距離が離れた航空機や船舶には遭難信号を、近くの救援機や救援者には点滅スピードが速いSOS信号を使い分けてください。

スマホの電池を節約し長く使用できるように、普段は電源を切っておき、タイミング良く電源を入れてお使いください。

【注意】

テストでの使用は実際に救助を求めている物と勘違いされないため、室内で外部に光が届かないように行ってください。

改版履歴

2015年4月20日 バージョンアップ V2.1

【機能追加】

・フラッシュライトのテストのページで、目視での結果を何も選択せずに【セット】ボタンを押す場合が有ります。この時に注意として【目視結果がセットされていません フラッシュを使用しないで動作します。 後ほどセットしてください。】というメッセージを表示するようにしました。

・2回目以降フラッシュテストをしようとした場合、前回セットした結果をラジオボタンに表示するようにしました。

   

【機能変更】

・起動したら、最初にSOSの信号を発光するようにしました。

・スマホにフラッシュが無い場合も、フラッシュテストの画面が表示されていたため、表示しないようにしました。また、メニューにも表示しないようにしました。

2015年1月19日 バージョンアップ V2.0

【機能追加】

・カメラのストロボを使用するようにしました。

 スマホの機種により、アンドロイドの標準形式で点滅する機種とそうでない機種が存在するため、事前にテストのページで目視チェックを行い、その結果でストロボの点滅を行うようにしました。

2014年10月19日 V1.0

初版

GPSで現在地を伝え、救助を要請するアプリは沢山ありますが、このソフトは

・近くまで救助が来ているにもかかわらず暗くて発見してもらえない。

・ビルは特定できているが、何回にいるのか分からない。

・海上などで電波が届かないような場合。

このような時に、目視で正確な場所と、救助をして欲しいという明確な意志を伝える事が出来ます。

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